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Posted by みやchan運営事務局  at 

2010年11月30日

ポジティブに

自分の性格上,気持ちをポジティブに切り換えるのはなかなか難しいです.
(・ω・`;)

そんな時は
とりあえず落ち着くまで深呼吸.
その後にまた考え直します.
それでもダメならいろんな人の話しを聞いてみたり.

急いては事を仕損じると言いますしね...

原島

  


Posted by 自立援助協会スタッフ  at 23:53Comments(0)

2010年11月30日

気持ちをポジティブに切り替える方法

利用者さんを前にして、気持ちが前向きになっていないことがあります。
そんな時ほど強く自分に言い聞かせることは、

利用者さんにとってこの施術の時間は待ちに待った、大切な時間だ。そんな大切な時間をおろそかにしてはならない。

自分の持てる能力を最大限使って行う施術ができるように、努めています。


田中
  


Posted by 自立援助協会スタッフ  at 22:05Comments(0)

2010年11月30日

気持ちをポジティブに…

なかなか難しい事だと思います。自分自身がなかなか前向きにならない性格なので、私もどうしたらいいのか。とりあえず、全然関係のない事をする!気持ちを別の方へもっていくよう心掛けてはいます…やました
  


Posted by 自立援助協会スタッフ  at 13:08Comments(0)

2010年11月29日

ポジティブに切り替える方法

つまづいてしまった時は 自分だけの考えで 無理矢理に 押し進めるのではなく いろんな方と お話をして それぞれの意見を 参考にしながら 気持ちを高めて 次こそは 頑張ろうと思えるような気がします。

年増
  


Posted by 自立援助協会スタッフ  at 22:13Comments(0)

2010年11月29日

ポジティブに切り替える方法。。

ポジティブに切り替える方法。。


元来お気楽な私はポジティブに切り替える方法など考えたこともありませんでした。。


どうやって、切り替えてるのか、考えてみたところ、

どうやら、
視点を変えている
ような気がします。。

たとえば、

目標としている動作訓練ができなかったら、


ケガをする前に早くわかってよかった。

この動作が出来ないなら、こういう方法が。。。

など。。


視点を変えてみると、

悲しかったことが、
嬉しくなったり。

嬉しかったことが
悲しかったり。


ただ、あまりお気楽すぎてもいけませんが、、、、


中山
  


Posted by 自立援助協会スタッフ  at 15:43Comments(0)

2010年11月29日

こんなこともポジティブシンキング?

こんなことも考えます。

私たちの仕事をみなさんに理解してもらいたい(入力)と思っています。

そのための出力は、

ズバリ「本」をだすことです。

本のテーマは、「マッサージ師がリハ行為?」です。

目次は、

1、マッサージ師が訪問リハ?

2、マッサージ師がリハ指導?

3、マッサージ師が「脳卒中」を語る

4、セラピストと「生活リハビリ」について語る

5、マッサージ師による「症例検討会」報告

6、あとがき:マッサージ業界のシンクタンクになりたい

等々

車中で、こんな感じで、妄想(ポジティブな)にふけっています。

前村(いたって真面目です)
  


Posted by 自立援助協会スタッフ  at 04:43Comments(0)

2010年11月27日

失敗から学んだこと

失敗を恐れ、無駄に考えすぎる癖があり、結局失敗に繋がってしまった事が多々ありました。

怒られ更に考えてしまう。
でもそれから「まず動くこと」の大切さが染みてわかりました。

動くと自然にモヤモヤ感がなくなる経験もしました。
二度と同じ間違いをしないようにしないと!

相談員 鈴木

来週のテーマ
「ポジティブに切り替える方法」です。

宜しくお願いします。
  


Posted by 自立援助協会スタッフ  at 00:07Comments(0)

2010年11月27日

失敗は…。(遠い目)

生粋のドジ体質のyukikoです。キョロキョロ

大小あわせれば、まず間違いなく
毎日何かしら、やらかしています。
やらかしまくっています。
…その内容は、内緒ですが。(苦笑)

ミスとか失敗とか多すぎて、
覚える間もなく忘れていきます。ヒ・ミ・ツ
人間の脳は、どうやらそういう風にできているそうです。
便利ですね。ピカピカ

でも、忘れないと逆に大変かも、です。
その度に穴を掘って、この身を隠さなきゃ
恥ずかしすぎてやっていけませんから。アセアセ

内容によっては激しく落ちこむこともありますが、
再び同じことをしないために、
次はどうするか、を考えるのが建設的です。ピカピカ
と、前向きになってみたり。good

まあ、時にはその方法すら忘れて、
同じことをやらかすこともあります(笑)が、
ちょっとずつちょっとずつ蓄積されて、
改善されていくもの、と思いながら、
日々奮闘しているところです。

たまには笑い話にして、笑い飛ばしながら、
日々成長~!です。チョキ

仕事とは、「お金をもらって学ばせてもらう」
といいますが、まさしくそうなんですね。スマイル
今更ながら、そう思う毎日です。

余談ですが、最近読んで面白かったのが
この本です。↓

生き方のコツ」 (高柳 和江 著)

さらっと読めて面白い本ですよ~。  
タグ :ゆき。


Posted by 自立援助協会スタッフ  at 00:04Comments(0)わたくし事

2010年11月26日

失敗から学んだこと



失敗すると萎縮してなかなか大胆な施術ができなくなってしまうのですが、
利用者さんに合った施術をきちんと選択できるようになりたいです。

こだま
  


Posted by 自立援助協会スタッフ  at 21:43Comments(0)

2010年11月26日

失敗から学んだ事

失敗した時はクヨクヨ落ち込みますが‥‥。 何がいけなかったのか、反省し「同じ間違いを二度と繰り返さないようにすればいいんだ」と自分に言い聞かせます。
ozaki
  


Posted by 自立援助協会スタッフ  at 20:24Comments(0)

2010年11月26日

失敗から学んだ事

基本的に、失敗と成功は同じようなものだと思っています。

失敗したら次は、ああしたらいいこうしたらいいと考え、その内成功になっています。


失敗した事を考えて、後ろ向きに考えない事をいろんな仕事をしてきて学びました。

〜たさき〜
  


Posted by 自立援助協会スタッフ  at 06:30Comments(0)

2010年11月25日

背負い続ける責任。

機能訓練やADL改善など私達の訪問マッサージ業務の目的も様々ですが、時にフィジカル的な要素だけでは無い場合があります。

こんにちは、津田です。

膵臓癌末期。

すでに骨転移が認められ、肩背部から腰部に強い疼痛、浮腫と腹水に加え全身の黄疸が見られるRさんにお会いしたのは今年4月の中旬にさしかかる頃でした。

『痛みを和らげて欲しい』

元々細身だったであろうその身体は更に細く、かすれそうな声でそう訴えられました。

腹水の影響で腹部へのアプローチは禁忌のため、頚から肩背、腰部へと時間をかけ指圧を中心としたリラクゼーションを行います。

最初は目をつむって呼吸を意識しながら、ただ施術に集中されてるようでしたが、数回伺ううちに次第にぽつりぽつりと日常の事を話して頂けるようになりました。

『私ね、生きたいんです。何で私だけが…最初はそう思ってました。だからこの病気を患った時とても辛かった。誰とも会いたくなかった。』

『ある時に友達に相談を受けました。何でもない相談よ?。3歳児の接し方。若いお母さんだから、フフ(^-^)』

『その時に思ったんです。こんな私でも人の役に立てるんだって。そしたら、生きたいじゃなくてどう生きようかって想うようになったの。』

私はただ、相づちをうちながら、消え入るような声を一言も聞き洩らすまいと、静かに聴き入る事しか出来ませんでした。

ある時、

『先生、私ね、最近少し調子が良くなって来たの。妹がいる神戸へ旅行へ行こうと思うんだけど大丈夫かしら?(^-^)』


正直、息を呑んでしまいました。

確かに浮腫は減り、痛みの訴えも少なくなって、一見調子良さそうに見えますが、それらはモルヒネによる疼痛コントロールなどが安定しているだけの事は明白です。

Rさんは普段どおり何気なく言っただけなのですが、医師でもない私が安直に答えるわけにはいきません。かといって、消極的な意見を発するにはあまりにもいい加減な気がしました。

『行きましょう!!だから、行けるだけの体力作りをしましょう!』

言った事に後悔はありませんでした。

『先生に言われると、頑張れそうですo(^-^)o』

その日から、目に見えて明るい表情が見られるようになり、ひと月後、ついに3泊4日の家族旅行へ行かれました。


そして帰宅された翌々日、再訪問の日を迎えます。

『こんにちは(^-^)』

私がドアを開けると、Rさんがこちらを振り向き…足が崩れ落ちました。思わず、駆け寄り抱き抱えましたがそのまま静かに床へ滑り落ちます。

腹水はより大きくなり、黄疸は眼球にまで現れています。

意識は朦朧とし、あれだけ生き生きとしていた表情とは明らかに違っていました。

『先生、ただいま。少し疲れているけど気にしないで。』

目線が合わないまま、しかし気丈に振る舞っておられます。

『今日は控えましょう?』

『いいの、楽しみだったから…』

語尾は聴き取れないほど、声に力がありませんでした。

家族の方の話では、旅行中は問題なかったが戻った途端に悪化したとのことでした。しかし、敢えて施術のキャンセルはしなかったようです。


Rさんがお亡くなりになったのは、それから5日後の事です。


おこがましいかもしれませんが、私なりに自分の一言の責任の重さを感じています。もちろん、医師の判断無くして旅行などあり得ませんが、結果的に僅かでも後押ししたのもまた事実。

『どう生きようか』の想いにこだわったのも確かですが、間接的にも命を削る事になってしまうとすれば、私なりのお手伝いが出来たと単純に満足するわけにはいきません。

また、命と向き合うときにそれらが良かったのか悪かったのか、答えを見いだそうとすること自体の方が、おこがましい事なのかもしれません。


『母がお世話になりました。元気になると、いつもすごく喜んでいました』

後にご挨拶に伺った際、ご長男から頂いた言葉に救われました。

しかし、やはりいまだにふと考えてしまいます。

最後まで生ききったRさんに心から感謝しつつ、答えを模索していく事もまた責任だと胸に刻み込んで…
  


Posted by 自立援助協会スタッフ  at 23:57Comments(2)

2010年11月25日

施術での失敗

担当させて頂いてる脊髄小脳変性症の利用者さんと、初めて平行棒内で歩行を行った時。

少しでもよくなれば…と、手の出し方、姿勢、足の運びなど目についたところすべてに口と手をだしてしまい利用者さんから「五月蝿い!!これでも僕は一生懸命なんだ!!」とお叱りを受けました。


利用者さんの頑張りに水をさしてしまい、利用者さんのモチベーションをさげてしまいました。


利用者さんをきちんと観察し、手も口も出しすぎないリハビリを目指していきたいと思います。

益満
  


Posted by 自立援助協会スタッフ  at 21:46Comments(0)

2010年11月25日

失敗から学んだこと

訪問看護師の下川ですスマイル

今回のブログで、内服管理を行っていたある利用者様の話をします。

その利用者様が病院受診した後、いつもの定期薬の増量があり、

あるお薬が20mg1錠と10mg1錠で1回に1個ずつ飲むようになりました。

紛らわしいと感じて、本人に確認すると、「そのままで分かるから、これとこれを

1個ずつのむっちゃろう。大丈夫!!」

と話したため、追加の薬が薬の袋に入ったままの状態で

その日は訪問から帰りました。

後日訪問時、あるお薬だけは残薬が合わず・・・10mgを2個飲んだ時があったようで、

内服ミスをおこしてしまいました。

痛み止めを指示された量よりも少ない量で服薬してしまったのですが、

幸い、その影響による疼痛の増強はありませんでした。

直ちにかかりつけ医師とケアマネージャーに報告し対応した経験があります。

その時、紛らわしいと感じたのならば、

本人が大丈夫だと話していても

適切な対処方法をとるべきだったと

その失敗から学びました。

内服薬が、身体に与える影響は計り知れないものです。

内服管理を依頼されている責任を考えると2度と同じ失敗

を繰り返してはいけないと思います。

訪問看護師 下川でしたガーン










  


Posted by 自立援助協会スタッフ  at 17:00Comments(0)

2010年11月24日

失敗から

失敗すると、次はそうならないように控えめになりがちです。
いろいろ考えすぎて落ち込みます。

失敗から次にいかせるものをまだ見つけられず、迷路にはいりこんでいます。

開き直って、とにかく動けば何とかなる?
結局のところ引き出しが少なくて、次にいかせないだけで、勉強が必要です。
スギタ
  


Posted by 自立援助協会スタッフ  at 23:40Comments(0)

2010年11月24日

失敗から学ぶ

私が以前担当していた利用者さんで左片麻痺の方です

利用者さん望みは、歩きたいと言われました

この方は、家の中なら装具を付け杖を使って歩いたり、椅子やベッドからの立ち上がりなども出来る方だったので

他のことも出来ると私が勝手に思いこんでしまい、歩行訓練を主に行っていました

ある日利用者さんが一人の時転倒され起き上がることや寝返りすることすら出来ずパニックになり

それから歩くのが怖くなられ、元に戻るのに時間がかかりました

安易な考えだけで利用者さんを観てない、リスク管理も出来てなかったと思います

この事で利用者さんをしっかり観る事と、リスク管理の大切さを学びました
日高
  


Posted by 自立援助協会スタッフ  at 21:45Comments(0)

2010年11月24日

学んだことを生かしたい…

失敗から 学んだこと…

私は、数え切れないほどの 失敗 が 有ります…

そのたびに 落ち込み反省します。

先日も、あることで 注意受け その 注意 ばかりを 気にしていたら 前回出来ていた事を 忘れ また 注意受け…

頭では、分かっているのに…

他の 施術者に 話すと 「いつも出来るのに」 「いつもどうりにすれば良いょ…」 と言われました…

もちろん この時も たくさん 学びました。
失敗から 学び 学んだこと を 生かしたいと 思います… マイペース かも 知れませんが。

施術者 原田でした。
  


Posted by 自立援助協会スタッフ  at 20:07Comments(0)

2010年11月24日

二度目

たくさんの方のリクエスト???

にお答えして、


今週二度目の登場。

中山です。。。


失敗から学んだこと。

ウッカリ者の私ですが、

意外に、慎重派の私は、


失敗をするに至らないこともあります。


先日前村主任の利用者さんを担当させていただきました。


弛緩性麻痺の女性の方で歩行をして頂いて下さいとのこと。。

もし
私が担当させて頂いていたら、

なかなか、
歩行まで、踏み出せなかったような方です。


前村主任からの依頼。

断るわけにもいかず、勇気を振り絞り、

いろんなことを想定しながら

当日に望みました。


すると、
初めてだったのですが、


前村主任が事前に口で説明して下さったことが、

手にとるようにわかり、

自分自身にもリスクをかすことが

大切なんだと強く感じました。

失敗した時にどうすればいいか、

その後、いかに活かしていくのかが、

大切なんですね。。。


勉強になりました。。

中山
  


Posted by 自立援助協会スタッフ  at 17:50Comments(0)

2010年11月23日

失敗から学んだこと

仕事を始めてからやその前も含めて
失敗から学んだことはたくさんあります.
例えばコミュニケーションの取り方などなど...

同じ様な失敗を繰り返さないこと.
それを肝に銘じて仕事に取り組んでいます.
(^_^;)

原島
  


Posted by 自立援助協会スタッフ  at 21:42Comments(0)

2010年11月23日

失敗から学んだこと。

失敗することは誰でもあることです。
しかし、そこに学ぶものがあり、かえって、そこで掴んだもののほうが、自分の糧になっているように思います。


弓道の教えに
「射は進退周せん必ず礼に中り、内志正しく、外体直くして、然る後に弓矢をとること審固なり。
弓矢をとること審固にして、然る後に以って中ると言うべし。
これ以って徳行を観るべし。

射は仁の道なり。射は正しきを己に求む。己正しくして、しかして後発す。
発して中らざるときは、則ち己に勝つ者を怨みず。反ってこれを己に求むるのみ。」とあります。

短く訳すと、「礼にはじまり礼に終る」「君子は、その独りを慎む」
と言うことでしょうか。
失敗の答えは自分の内にある。

日々独りで反省しています。


田中
  


Posted by 自立援助協会スタッフ  at 20:36Comments(0)