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Posted by みやchan運営事務局  at 

2012年10月31日

私の好きな絵

私が絵を書いたのは、小、中学の授業で書いてたぐらいで見たり書いたりするのも

あまり興味もありませんでした。

目が悪くなって仕事を辞めてた頃、テレビで油絵の書き方を教える番組を視たとき

とても分かりやすく簡単に書かれるので自分にも書けるかなと思ってから

少し絵に興味が出てきました。

私の好きな絵は、テレビ番組で視てた風景画です。

ある利用者さん宅で見せてもらった草花の絵も良かったです。

利用者さんの弟さんが書かれた絵でこの方も手が不自由で口で書かれた絵でした。

すごいですよね。

私なんか自由に動く手を持ってるのに

解剖図の絵も上手に書けません。

練習してみようかな。

日高




  


Posted by 自立援助協会スタッフ  at 22:58Comments(0)

2012年10月31日

私の好きな絵


 私の好きな絵は、風景画ですね… 有名な画家などは、あまり 知りませんが 見ると落ち着きます… また 山下 清画伯は、映画やドラマで 取り上げられて 知りました…                実際の ちぎり絵は、見たことは、無いですが 雑誌などで 見ましたが 細かくきれいで丁寧でした…
利用者さんにも、リハビリをかねて はりえ絵も良いと思いますし 楽しいと思います。…       私は、絵ごころ は、無いですが 風景画やはりえ絵を 書いてみたいですね〜。 施術者 原田 でした。
  


Posted by 自立援助協会スタッフ  at 20:00Comments(0)

2012年10月30日

あなたの好きな絵

自分が描けなくてコンプレックスがあったからでしょうが、パブロピカソの初期の作品を、札幌市時計台近くにある三岸光太郎美術館で見つけ、感動して何度も見に行きました。

写実的でした。まだ15歳の作品とは思えないものでした。
それが、
「見た通りに描く」写実から、「考えたとおりに描く」キュビズム、へ…
わたしの許容範囲を軽くこえています。理解できない!


こんな理解できない変化を、人は突然にくだされた時、何をもって自我を立て直すのでしょうか。

リハビリを必要とする利用者さんも、似たような困惑に悩まさなかっただろうか。


ピカソはすごい!
と思いますが、
キュビズムは難しくて分からない!
でも、嫌いではありません。



田中
  


Posted by 自立援助協会スタッフ  at 23:39Comments(0)

2012年10月30日

私の好きな絵

学生のころ、美術部と陸上部をいわゆる、掛け持ちしていましたが、絵を描くのは好きでした。
ただ、一番挑戦したかったのは水墨画で、今でも目に留まります。
引き付けられるんでしょう。
とても難しいので、見るだけでもため息でしたね。
時々、利用者さんのご自宅に伺ったりすると『おおっと!これはッ!!』と思う事もあります。

いつか、挑戦したいとは思ってますが……いつの事やら…です。
山下。
  


Posted by 自立援助協会スタッフ  at 22:44Comments(0)

2012年10月29日

私の好きな絵




今から 10年前。。


マッサージ師として デイサービスで 働いていた時



毎週 金曜日に あるおばぁちゃんが 来られていました。


その方は いつも ニコニコ笑顔で ムードメーカーでした。

とくに 金曜日は ルームが 明るく感じて 楽しい雰囲気でした。


その方に 結婚の報告をした時に


あなたの笑顔には 負けるけど 私が 若い頃に 描いた絵を 大切にしてたんだけど 結婚祝いに あなたにあげるわ。



最初は 大切にしている思い出の物を 受け取るわけにはいかないと お断りしたのですが


是非ともとのことで いただきました。



立派な額に 入った 2輪の椿の絵。。


今でも 玄関に 飾ってあるので お家に 帰ると 必ず目に入ります。


お帰りって 出迎えてくれています。


私が 退職して しばらくして 亡くなられたそうですが


この絵を 見る度に おばぁちゃんの優しい笑顔を思い出します。。



私の 大切な 財産の ひとつです。


年増

  


Posted by 自立援助協会スタッフ  at 22:20Comments(0)

2012年10月29日

好きな絵

壁一面に飾られた油絵と写真…

施設で暮らす利用者さんの息子さんが描いたそうです
利用者さんからはその一言だけしか聞いていません。
いつの日にか、
絵の前に並んで立ち
この絵の感想を伺いたいと考えています。

「すごく好きな絵」って
言われれば
ホッとするかも知れません佐藤
  


Posted by 自立援助協会スタッフ  at 21:57Comments(0)

2012年10月29日

私の好きな絵。。

私は、


芸術は


生活の中に無くては、ならないもの。


だと思います。。


私の言う芸術とは、


美しい。


素晴らしい。


と思うことであり、


ピカソや、ゴーギャンといった小難しいシャレオツなもののことではありません。。



アートが無くても死にはしませんが、
人生をよりかけがえないのないものにしてくれ、


生きる力を与えてくれます。。



利用者さんにも同じことが言えるはず。。


先日のテーマにも繋がるものがありますが、


古い、新しいとかではなく、


かっちょいい、

素敵な建物で、

素晴らしいものに囲まれて過ごせたら、


利用者さんはもちろん働くスタッフも


野崎漬物のなすびくんではありませんが、


誇りを持って働けるのではないでしょうか。。



私は素晴らしいものを見ると、

自分の魂が自分の体からはみだしているような気持ちになるのですが、


Gustav Klimt の絵は、正にそう思わせてくれます。。




中山


iPhoneから送信  


Posted by 自立援助協会スタッフ  at 18:39Comments(0)

2012年10月29日

好きな絵

絵になる光景を想像。


「歩行訓練」と言っている内は、絵にならない。


特に、前方介助歩行は、どこか不自然で、美しくない。


担当の利用者さんが、「自立」と評価されていても、手をつないだり、肩に手をかける。


自分のじいちゃん、ばあちゃんにするように。


孫と手をつないだほほえましい光景は絵になるし、美しい。



「手をかけ過ぎてはいけない」と言う文言に惑わされてはいけないと思います。


前村

  


Posted by 自立援助協会スタッフ  at 05:25Comments(0)

2012年10月27日

どんな施設を作りたいですか?

どんな施設を作りたい。。

日当たりの良いひろーいお庭に、
ウッドデッキがあって、
日光浴をしながら利用者さんと団欒したり、
お庭には四季折々の野菜や果物を育てて、
採れたものをおいしく食べたい。

利用者さんの要望にきちんと耳を傾けて、
過ごしやすい生活ができるようにしたい。

そして、
みんなといろんなところに出掛けて、
たくさんの思い出を作りたいです。

こんな施設ができたらいいなー(*^^*)


相談員 松元

  


Posted by 自立援助協会スタッフ  at 14:00Comments(0)

2012年10月27日

どんな介護施設を作りたいですか?

どんな介護施設作りたい?

利用者さんの色々な主訴を叶えられる施設にしたい!

ある程度のルールは必要になるかと思いますが、利用者さんの住みやすい環境を構築して行きたい。

それにはスタッフの教育が重要だと考えます。人対人、ここにストレスを感じると、モチベーションすら保てません。その状態で利用者さんに接すると、いい対応ができるとも思いません。

利用者さんの住みやすい環境とスタッフの働きやすい環境が大事だと思います。

一人ひとりの話を良く聞いて、できる範囲叶えられる努力していかなければならないですね。

相談員 鈴木

来週のテーマ『あなたの好きな絵』

宜しくお願いします♪

  


Posted by 自立援助協会スタッフ  at 13:37Comments(0)

2012年10月27日

施設を作るなら。

まず自分がはいりたい施設を考えてみました。

私は仕事で個人の家に行くごとより施設に行くごとの方が多いのですが、やはり同じ施設でもそれぞれ特徴だあります。

私が入るとすれば個室で自由な時間があるような 施設が良いのでそれをふまえて施設を作りたいです。
後、利用者さんの家族が面会に来やすい雰囲気を作る事も大切にしたい。

小田。


  


Posted by 自立援助協会スタッフ  at 08:53Comments(0)

2012年10月26日

どんな介護施設を作りたいですか

家庭的な雰囲気でコジンマリした宅老所。

襖 畳 障子 欄間のある昭和の匂いのする家。

利用者の心に寄り添う介護の出来る環境とスタッフを揃えたい。

どんなに立派な建物に設備があっても そこで働く人に心がなければ、決して良い施設ではありません。

おざき
  


Posted by 自立援助協会スタッフ  at 23:00Comments(0)

2012年10月26日

どんな介護施設を作りたいですか?

施設に入所されてる利用者さんから日々の食事についての話を聞くことがよくあります。

味の濃い薄いや好みは人それぞれなので難しいと思いますが、ある利用者さんから、

「沢山は要らないから、季節を感じれるものが食べたいな~」

という希望を聞きました。体が不自由だとなかなか外の景色を見には行けませんが、食事の中でも季節を感じる事は確かに可能です。

多くはなくても旬の食材が季節に応じて出てくる施設なんてどうでしょうか?

橋倉  


Posted by 自立援助協会スタッフ  at 21:27Comments(0)

2012年10月26日

どんな介護施設を作りたいか。。



想像しただけでわくわくするテーマですね。

私が作るなら。。

アニマルセラピーが出来たら素敵ですね。

施設の窓から、たまに通るのら猫ちゃんを楽しみにされている利用者さん。

施設に入所する前までお世話していたわんちゃんの写真をお部屋に飾っていらっしゃる利用者さん。

以前飼われていた小鳥の話を楽しそうにされる利用者さん。

動物が苦手な方もいらっしゃるかもしれませんが。。。昔から動物は身近な存在で家族のような存在かなと利用者さんとお話ししていて感じました。

だから、たまに触れたり、近くで見ることが出来たら良いなぁ…。。


後は…施設内に喫茶店を作りたい!

「車イスだから、ちょっと喫茶店へ…なんて行けないわ…」

と寂しげな表情の利用者さん。

「危ないからってプラスチックのコップでお茶を飲むの」

と利用者さん。

施設内に喫茶店があれば外出するより気軽に行けて、持ちやすいティーカップや湯呑みでお茶してもらう。オープンテラスなんてあったら、日向ぼっこ出来たり、お庭を眺めたり…気分転換や癒しになったらなぁ…なんて。

後は隣接して託児所があったら、交流出来たり、声や音楽が聞こえて楽しいだろうなぁ……


私の担当させて頂いている利用者さんに認知症や鬱の方が多くいらっしゃるので癒しを重点的に考えてみました。。

妄想は尽きませんが、そんな介護施設が作れたら、素敵ですね。

こだま



  


Posted by 自立援助協会スタッフ  at 17:07Comments(0)

2012年10月25日

おむつ交換。

『先生、これチェックして頂いて良いですか?』

『チェック!?』

訪問した施設を退出する際、主任スタッフさんから数枚の資料を渡されました。

見ると、

《認知症ケアに対する理解を深めていく》
〜A様の気持ちに寄り添うことで笑顔を取り戻していく〜

なるほど〜。
施設で行った勉強会の報告書でした。

実はこのAさん、以前アップ《5.24.単純に考える。》したレビー小体型認知症の方。佐藤施術者と私と、二人で伺わせて頂いています。

おかげさまでトイレにおいてははひとり介助になり不穏も消失。立ち上がりも自助努力が生まれ職員も楽になったと有り難いご報告を頂いていました。

ただ、入れ歯挿入や夜間など何でも無いときに急に不穏が始まるといった事で再び難航。

トイレの時と同じだと思いますよと話したのをきっかけに施設を挙げて試行錯誤が始まったようです。

利用者の理解を。
利用者の笑顔を。
利用者の自由を。

ちょっした私のひと言から、利用者目線の大切さをテーマに掲げ施設全体を動かすその主任さんのエネルギー。

その資料を見ながら返って私の方が学ばせて頂きました。

そういえば過去、別のある施設で勉強がてら鈴木主任と一緒に毎日のように通い、その施設長を巻き込んで深夜過ぎまで語り合ってた事がありました。

『施設って何?』

私がその施設長さんに問うたところ、

『何言ってんのバカ!この人達の家やがね。で、私達が家族!』

ここでは皆、職員も利用者も言いたいことを言い、やりたいことをやり、しかし互いを思い遣るといったような、まさに家庭のような温かみがありました。

居場所がある。

そういった穏やかな時の流れを醸し出すような施設。

作ってみたいなぁ。

鈴木主任、今更だけど初めてのおむつ交換、お疲れさまでしたm(_ _)m

  


Posted by 自立援助協会スタッフ  at 22:51Comments(0)

2012年10月25日

どんな介護施設を作りたいですか?

施設に入居されている方の話を聞くと、
「迷惑かけらないからしょうがいない」とか、
「住んでいるのは自分ひとりじゃないから」とか、
どこか思いを胸にしまって、我慢しているように思うことがあります。

「最近無性にフランクフルトが食べたくなる」
「空がきれいだから、お外に出かけたくなるわね」
なんて、私たちだって当たり前に思うことを皆さんも思う。

食事、排泄、入浴などの身体のケアは「生きるため」に必要だけれど、
そこに、生活を楽しむための要素がいかに加えられるか、
「生きる喜び」には+αの部分が大事だと感じます。

例えば、介護施設にもコンシェルジュなるものがいたらどうでしょう。
ホテルにはコンシェルジュという担当があったりします。
ホテルの宿泊客のあらゆる要望に応える事をモットーに、
「(宿泊客の要望に対して)決してNOとは言わない」と言われています。
コンシェルジュとはきっと、滞在してくださったお客様への究極の「おもてなし」の表れではないでしょうか?

ホテルの滞在は数日だけれども、
施設は何年も、もしかしたら一生の住まいかもしれません。
だからこそ、なおさらその「おもてなし」の心が+αに繋がっていくように思います。

「おもてなし」の心があふれる施設を作れたら最高

コスギ
  


Posted by 自立援助協会スタッフ  at 19:46Comments(0)

2012年10月24日

どんな介護施設をつくりたいですか・・・

利用者さんにお話を聞くと

施設の外には、病院以外何処にも連れて行ってもらえない

近くのス-パ-にも連れて行ってもらえない。

別の利用者さんは、デパ-トに買い物に行ったとか、梨狩りに行った話を

嬉しそうに話される利用者さんもいらっしゃいます。

施設の中ばかりだと息も詰まると思います。

施設によって大きく違うところもあります。

施設の規模やスタッフ数でも違ってくると思います。

利用者さんに満足してもらえる施設を作るには、利用者さんの話や相談もよく聞き

少しでも自分で動けるようにリハビリを兼ねた外出やレクレ-ションを沢山取り入れ

楽しみながら動いてもらえる施設を作りたいです。

日高


  


Posted by 自立援助協会スタッフ  at 23:14Comments(0)

2012年10月24日

どんな介護施設をつくりたいですか?

どんな介護施設を作りたいか…

私が思う 介護施設は、利用者さん が 心地良く 過ごしやすく 気楽に 何でも 頼める施設です…


利用者さん がよく言われるのが 夜中の トイレ介助 や 毛布 布団 を かけて もらいたいが 頼みにくい など…


理由を 聞くと 「態度が 怒った感じ」だとか「嫌々ながらしているよいに感じる」 と言われました…

利用者さんの中には、口にも出さず 我慢されている 利用者さんも 多いのでは、無いでしょうか 利用者さんにとって施設は、安住の地 でなければならないと 思いますし そうでないと 苦痛しか 残らない気がします…

利用者さんの立場になって考えるのが良いと思います。


施術者 原田 でした…。
  


Posted by 自立援助協会スタッフ  at 20:00Comments(0)

2012年10月23日

どんな介護施設をつくりたいか

既存の介護施設も、初めは利用者さんの意志と、利用者さんの現状をしっかりと認識して、介護や、リハビリや、生活の質を落とさないように過ごしてもらえることを目指していたでしょうし、また、いまでも目指しているでしょう。

利用者さんの意志を尊重しつつ、利益を上げながら運営をしていくことは、難しいことだと思います。

経営とどう折り合えるか!
理想との矛盾点は、この辺にも生まれてくるのかもしれません。

しかし、理想は持ちたい。

その理想は?
施設は、リハビリとは無縁に見えるもので、そこで生活していることが、いろんな意味でリハビリであり得る施設。
近所の方が、気軽に茶飲みに、遊びに来られるような、オープンなものを考えて見ました。

人は、自分のことを一生懸命に生きています。
それはそれとして、
回りの人をどれだけ思い合うことができるか!
そこが大切なことだと思います。


「インクルジョン」っていう考え方があります。

いろんな違いがあって当たり前、
それを分けたり、排除するのではなく、
共にジグソーパズルのように個性が組み合わさって、
人と人とがつながっていくという考え方です。

なんだかほっとする考え方です。



田中
  


Posted by 自立援助協会スタッフ  at 23:42Comments(0)

2012年10月23日

どんな介護施設をつくりたいか………。

本来なら『自宅』が一番なんでしょう。
だが、中々難しいのが現実であり、今、施設が多く見受けられ、自宅で過ごす方々の方が少ないと思います。
どんな施設が良いか…
理想は………
好きな時間、空間、趣味、友達、なんの縛りもなく
縁側で茶飲み……

私が私らしく、その人がその人らしく
ユックリと穏やかに。
と、いう場所、施設にしたいと思います。
山下。
  


Posted by 自立援助協会スタッフ  at 22:04Comments(0)