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Posted by みやchan運営事務局  at 

2014年01月31日

「和」

「和」の心と言えば「謙虚さ」をイメージします。

利用者Iさんとお話していると
「そんなに誉めるもんじゃない。あたりまえのことをしてきたまでだ。」と言われます。とても認知症の方とは思えない言葉にビックリしました。

「和」の心の世代なんだなあと感動しました。


尾崎
  


Posted by 自立援助協会スタッフ  at 23:47Comments(0)

2014年01月31日

長寿の利用者さんはいずれも和やかな方が多いように感じます。

焦る事もなく、毎日を御自分のペースで過ごしておられ、僕がお伺いさせて頂いてる時も時間の流れが違うような印象を受けます。

日々の生活で時間に追われがちですが、利用者さんに見習ってたまには長閑に過ごしてみるのも新たな発見があるかもしれません。

橋倉  


Posted by 自立援助協会スタッフ  at 06:52Comments(0)

2014年01月30日

児童ディに来てる子供たちは、お互い話しかけたり、協力して一緒に遊ぶことが難しい子達が多いです。

緊張したり、どうコミュニケーションをとっていいのか分からないようです。

そんな中で、体操後に緊張しながらも子供同士がハイタッチすることで、和やかな雰囲気になります。

少しずつ「和」を知ってもらえたらいいなぁと思います。

谷口

  


Posted by 自立援助協会スタッフ  at 23:19Comments(0)

2014年01月30日

唯一無二。

『万世一系』

日本という国の特徴を表すとき、この言葉が使われることがあります。

こんにちは、津田です。

天皇の位が、建国から例外なく神武天皇の子孫によって受け継がれてきた事を表すようです。

現在の天皇陛下は第125代。

法律学者で明治天皇の玄孫にあたる竹田恒靖氏によると、神日本磐余彦命(かむやまといわれびこのみこと)という人物が大和の地に国を造ったのが日本国の始まりといわれ、まさにその人が後の神武天皇だといいます。

時に紀元前660年。

初代天皇が大和王朝を興してから実に2700年もの間、途切れることなくこの日本の君主として君臨してきました。

まぁその真偽についてはあまりにも古い時代のため学者間で様々な議論がなされてはいるようですが、同氏によると一番短くなる学説を採用しても1500年以上の歴史があるといいます。

お隣中国では三百年以上持ちこたえた王朝は無く、ヨーロッパで最も歴史が長い英国の王室でも九百年ちょっと。

この地球上でダントツの長さを誇る我が国の歴史は、想像以上に大変なことなのかもしれません。

『和を以て貴しとなす』

聖徳太子が説いた十七条憲法は1400年以上前の西暦604年。

建国から現在まで脈々と受け継がれてきたこの国の歴史。

『皇記2600年以上やとですよ!』

誇らしげに語る利用者さん。

『あんたらがしっかりと未来につなげていかにゃイカンとよ〜』

肝に命じます(;^_^A

  


Posted by 自立援助協会スタッフ  at 22:24Comments(0)

2014年01月29日

「和」

時々施設で施術を行っている時私と利用者さんの中に入ってkられ

一緒にお話や運動をされるかたがいらっしゃいます。

利用者さんと二人だと運動などしてもらえないときがありますが、

他の入所されている方が一緒にされると利用差さんも運動を行ってもらえます。

こんな時すごく助かります。

これも「和」の力ですよね。

一人よりも二人、二人よりも三人

「和」が広がると楽しいですよね。

日高


  


Posted by 自立援助協会スタッフ  at 21:43Comments(0)

2014年01月29日

ある利用者さん 脳梗塞を発症され右片麻痺で歩行困難になられ 退院後、一旦施設を出られ 系列の施設に移られた方…


数日前のこと、伺っている時 お客さんが…

お互い 泣き笑い 「元気そうで良かった 安心した」の言葉…

お互いに安堵の顔で しはらく お話をされた後 また会う約束をして 帰られました。

「今の人は、1号館の人ょ〜」


どうやら 移る前の施設で仲が良かった方で 倒れられて以来の再会だった様です。


素晴らしい場面で、まさに『和』でした。

施術者 原田 でした。
  


Posted by 自立援助協会スタッフ  at 20:00Comments(0)

2014年01月29日

12月に引き継いだ利用者さん。

新しい信頼関係を一から築くのはなかなかに大変です(´;ω;`)

でも、昨日嬉しい出来事が有りました!

最近車椅子からベットへの移乗を練習している利用者さん。

私なりに、本を読んだり先輩方にアドバイスを頂いたりしながら日々奮闘していました。

ですが、大きな成果はなく…。

しかし昨日、利用者さんと話し合いながら試行錯誤していたら、なかなか良さげなアイディアが!

移乗もしやすくなり、利用者さんと二人で笑い会い握手♪

利用者さんとの和を感じた出来事でした。

こういう和をもっと増やして行けるよう、頑張ります!!

おー!


柄本

  


Posted by 自立援助協会スタッフ  at 08:37Comments(0)

2014年01月29日


午前中、先輩の施術の見学である利用者さんの訪問に同席させて頂く機会が有りました。

その利用者さんは昔お茶の先生をされていたようで、お弟子さんも沢山いたらしいです。

そんな話を聞きながら、会話していたら、利用者さんがお茶をたてて下さるとのこと!

いそいそと準備をして、短い時間内にお茶をたててくださいました(*´ω`*)

とても美味しく、和を感じられる息抜きタイムを体験できました。

利用者さんに感謝です!


柄本

  


Posted by 自立援助協会スタッフ  at 08:09Comments(0)

2014年01月28日

「和」という字を辞書で調べると、
「なごやか、やわらげる、のどか、(協力して)調子を合わせる、まぜ合わせる、ととのえる、…etc」などがあります。
どれも、「仲良くする、仲良くなる」のに必要なことです。
「和を以って尊し…、」(聖徳太子の17条憲法だったような?)
昔から日本人には馴染み深い言葉ですが、形式論理学から見ると、
とても受け入れがたい矛盾を含んでいるそうです。
でも、人の世には多少の矛盾があるくらいの方が、
穏やかに過ごせるのではないのかな?と思うのです。

田中
  


Posted by 自立援助協会スタッフ  at 22:04Comments(0)

2014年01月28日

和…

人と人の間に存在する事?

なのでしようか?

日本人が昔から重んじる言葉。

最近は、私自身も含め欠けてる

気がします。大切にしたい言葉の

一つ。

山下。
  


Posted by 自立援助協会スタッフ  at 20:27Comments(0)

2014年01月27日




ある施設に入所されている利用者さんは 少々口が悪い時もありますが 職員さんや入所されている方々に 気配りを常にされているようです。


いろんな方の最近の様子を教えてもらっています。


やっぱ 楽しいほうがいいわぁ!


いつも元気に笑ってくれていましたが 転倒されて骨折されたらしく 只今 入院中。。。


寂しいので はやく帰ってきてください!


年増
  


Posted by 自立援助協会スタッフ  at 23:10Comments(0)

2014年01月27日

92歳の利用者さん
年末に入院、無事に退院後は順調に
回復。
元の生活に戻りつつあります。

茶道の先生でもあり、和裁や洋裁も
得意な方です。
特に人とのつながりや礼儀に
しっかりとした考えを持っています

施設の生活に馴染めないことも多くあるようで、
ときどき、愚痴を聞いてもらって
ありがとうね と言われます。

聞いてあげられるだけですけど。
佐藤


  


Posted by 自立援助協会スタッフ  at 21:37Comments(0)

2014年01月27日

「一緒に食べようよ。」

頂きます。


「お漬け物とお茶どうぞ。」

頂きます。


利用者さんとの、「和みの一時」でもあります。


前村



  


Posted by 自立援助協会スタッフ  at 05:06Comments(0)

2014年01月25日

やる気、勇気、元気

「やる気 勇気 元気」まずは元気がないとやる気、勇気は出ないと思います。
私には、元気が少ないのかなと感じます。が、利用者さんには元気をもらっているんだなと思う事が多々あります。

その元気をもとにやる気を出し色々な事に挑戦していける勇気を出していきたいです。

小田。

  


Posted by 自立援助協会スタッフ  at 20:21Comments(0)

2014年01月25日

やる気、勇気、元気。

『やる気、勇気、元気』を与えることもあれば、もらうこともあります。
どちらにしても、まずは自分が元気でなければなりません。
今日健康診断で初めての胃カメラ!
結果は悪かった↓

目の辺りにすると凹みますね。
しっかり治さないと!

現場では当たり前ですが、何事にもこの三拍子で望みたい!以前、利用者さんに悟られたことがありました。表情でわかりますよね。

元気→やる気→勇気

まだまだもらってばかりですが、人からそう思われたら嬉しいですね。

相談員 鈴木

来週のテーマ『和』です。
宜しくお願いします。
  


Posted by 自立援助協会スタッフ  at 17:48Comments(0)

2014年01月25日

やる気・勇気・元気。

この3つはとても大事な気持ちです。
あたしたちが利用者さんと関われるのは、利用者さんのやる気があるから。
移乗訓練や動作訓練ができるのは、利用者さんの挑戦する勇気があるから。
施術者やあたしたちが笑顔で元気になるのは、利用者さんが元気をくれるから。
また、何かを始めるとき、自分の気持ちを伝えるとき…何かのきっかけで必要な気持ちだと思います。
あたしに足りないもの。
強くならないといけません。


相談員 松元

  


Posted by 自立援助協会スタッフ  at 08:11Comments(0)

2014年01月25日

やる気・勇気・元気

私は30歳を迎えた頃から自分と同じ歳の人の生き方を意識することにしました。

みなさん各々の仕事やPRIDEをお持ちです。

やる気満々で前向きな人・物凄い勇気がある人・常に笑顔で元気な人…みなさん努力の結果だと思います。

そんな皆さんは何かをきっかけに心を揺らされ、その人らしく輝いているように思います。動機付けがあったのでしょうね!!

しんがくどうの毎日は、ピュアな子どもたちの可愛い仕草や言動・眼差しやスキンシップに、癒されます。子ども達は本当に不思議なパワーを持っています。そのパワーをアップ出来るように私自身も常に心豊かにいれるようにしたいと思います。
清水
  


Posted by 自立援助協会スタッフ  at 01:26Comments(0)

2014年01月24日

やる気勇気元気

やる気 勇気 元気三拍子揃っていても利用者さんと気持ちが一つにならなければ前には進めない。


尾崎
  


Posted by 自立援助協会スタッフ  at 23:54Comments(0)

2014年01月24日

やる気・勇気・元気

利用者さんから日々頂いているように僕は感じます。

目には見えないモノですが、利用者さんの目標が達成出来た時の笑顔、何気ない会話、一緒に動作練習をしている時など様々な場面で確実にもらっていると思ってます。

それが施術者の原動力だと思うので、また利用者さんに「やる気・勇気・元気」を還元していけるよう努力したいです。

橋倉  


Posted by 自立援助協会スタッフ  at 07:11Comments(0)

2014年01月23日

思わぬリスク。

《目標:現状維持》

訪問開始間もない頃など、現場で利用者についてお話をさせていただくとき意外にも多く返ってくる言葉があります。

こんにちは、津田です。

正直言ってこの《現状維持》って言葉、個人的に私たちの立場上、非常に怖いと感じる時があります。

その《現状》をどう捉えるかにもよりますが、少なくとも昨日より今日、今日より明日、日々確実に退行している《現状》を含めて《維持》しようとしている訳ですから、言い換えればその先の発展は見込めません。

現状を変える為に伺う私たちにとって、このような消極的な発想はある意味致命的。

また場合によってはその事実に目を反らし、見かけ上の安定を良しとする、つまり将来的に『仕方ないよね、歳だもの』なんて言い訳が成り立つ、図らずもそんなリスクがはらんでいるようにも思います。

何かと都合の良いこの言葉は、時に私たちの思考を停止させるには充分です。

『現状維持』ではなく、『現状回復』ないし『現状改善』。

《勇気》を持って発想を変え、成功体験を通じて《やる気》を促進し、生活に彩りを加えることが出来れば少しでもまた《元気》を取り戻せるかもしれない。

そういう意味で、この3つの言葉は特に重要な要素と言えそうです。

容易な事ではありませんが、肝に銘じて、日々取り組んでいきたいと思います。

  


Posted by 自立援助協会スタッフ  at 23:19Comments(0)