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Posted by みやchan運営事務局  at 

2014年04月30日

忘れる

最近よく忘れる事が多くなりました。

忘れるスピードも早くなってきました。

特に人の名前や外来語などが忘れやすいですね。

利用者さんとの会話で「物忘れがひどくなった」と

利用者さんがはなされますが「私もなんですよ」と

話すと「まだ若いから大丈夫よ」とはげまされます。

だんだん物忘れがひどくなって家族に迷惑をかけるのが怖いですね。

日高


  


Posted by 自立援助協会スタッフ  at 20:26Comments(0)

2014年04月29日

忘れる

私の祖父が育った頃に、 “修養”ということばがあり、
「人は誰でも日頃の心掛けと生活上の努力で、
身を修め、徳を身につけ、さらにその上に学問を修めて、
人としての品格を身につけていく。」
今で云う“自己啓発”(セルフ・ヘルプ)でしょうか。
それぞれの人が、公衆道徳を身につけていかないと、
日本の未来が品格の無い国になってしまいそうです。
子供の頃に、よく親に言われたものでした。
「修養が足らん!」
今ではすっかり忘れてしまって、たまにしか思い出しません。
子供等にもつたえていきたいことなのですが…。
田中
  


Posted by 自立援助協会スタッフ  at 23:48Comments(0)

2014年04月29日

忘れる

児童デイの入り口には、『忘れ物はないですか?』の張り紙があります。
タオル、ランドセル等々、子ども達も見ていますが、スタッフも活用しています。
帰る車の出発直前、『あ!作品!!』『タオル!』等スタッフが走り回ってます。
見て確認する張り紙、これからも活用していきたいと思います。

田中ま
  


Posted by 自立援助協会スタッフ  at 18:10Comments(0)

2014年04月29日

忘れる。

年齢と共に何かしら起きてしまう…

ある程度になると『あれ?ナンだっけ?』と

自分がしようとした事を忘れてしまう。

おそらく誰もが経験するのだろう。

両親をみると尚更思う『忘れる』

まだまだ元気でいてもらいたい。

山下。


  


Posted by 自立援助協会スタッフ  at 17:02Comments(0)

2014年04月29日

忘れる


「私ももうボケてきたわー!」

よく伺う利用者さんの口癖です。

年齢は90代。

少し耳が遠いですが、とてもしっかりされた方。
「ボケてきた」と言っても、いわゆる認知症的なものではなく、年相応の物忘れ程度のもの。

同じ年齢、またはこの方よりも若い利用者さんですら認知症をお持ちの方が沢山いらっしゃる世の中。

このままいつまでも元気で居て欲しいですね。



柄本

  


Posted by 自立援助協会スタッフ  at 14:04Comments(0)

2014年04月28日

忘れる

レビー小体型認知症と診断されている利用者さん。

自発的に動くことが少なくなっています。

動作を促してもなかなか思うように
動けません、言葉の意味が理解出来ないのか体が動けないのか。

しばらく間があいて
忘れたね と一言
主治医には記憶の海馬が
まだ頑張っていますとのこと。
佐藤

  


Posted by 自立援助協会スタッフ  at 23:37Comments(0)

2014年04月28日

忘れる




ある利用者さんが デイサービス先で お風呂に入った方が まだ入ってないと職員さんと口論になっていたそうです。


その光景を見て いずれは 私も そうなるのかしら?と思ってしまったそうです。


頭に 刺激を与えなきゃ。。


いっぱい お話をしないとね!


今でも 充分 刺激されていると思います。。


年増
  


Posted by 自立援助協会スタッフ  at 22:31Comments(0)

2014年04月28日

忘れる

右片麻痺の利用者さん。


日々、視床痛との戦いです。


好きな事をしている時や寝ている時は痛みは感じないそうです。


「ボケてきたら、痛みを忘れるらしいね。」


返事に困ってしまいました。


前村

  


Posted by 自立援助協会スタッフ  at 05:16Comments(0)

2014年04月26日

宝物。

支えになってくれてる人、みんなが宝物です。

熊本から宮崎に来て、色んな方に支えてもらいました。もちろん今もそうなんですが!

今は、会社のスタッフが一番の支えかな!地元ではないため、友達とも年に数回程度。スタッフと過ごす時間が何よりも長い。

スタッフと喜怒哀楽を共有できることが嬉しく思います。

相談員 鈴木

  


Posted by 自立援助協会スタッフ  at 21:28Comments(0)

2014年04月26日

宝物。

私の宝物は、友達 でしょうか。

悩みや色んな事を話せ、心の支えの一つです。

利用者さんに聞くと、家族の写真を見せていただきました。
それを見ながら涙を流しながら昔話をしてくれました。

大切な宝物だね。と最後に一言。

小田。


  


Posted by 自立援助協会スタッフ  at 20:24Comments(0)

2014年04月26日

宝物。

わたしの宝物は、人です。
家族、仲間…

そしてこれからもたくさんの宝物ができることと思います。
大切にしていきたいです。


相談員 松元



  


Posted by 自立援助協会スタッフ  at 14:51Comments(0)

2014年04月26日

宝物

私の宝物は「仲間」かなぁ!
色々な仲間を通して愉快な気分になったり、考えさせられたり、教えてもらったり…。

仲間っていいですよね!

これからも仲間を増やして、大切にして宝物を増やしたいと思います。

清水
  


Posted by 自立援助協会スタッフ  at 02:38Comments(0)

2014年04月25日

宝物

一人暮らしの利用者さんに
「宝物は何ですか?」
と尋ねると

「うーん」

しばらく考えて

「今は何もない。」

と言われるけれど
昔 バーテンダーだったころにあみ出したというカクテルの写真や「ながぶちつよし」のバックバンドでドラムをタタイテいる映像等を自慢気に見せてもらった事があります。
二度と戻れない若かりし頃、 思い出 映像 それが宝物なのかも知れませんね


尾崎。
  


Posted by 自立援助協会スタッフ  at 23:55Comments(0)

2014年04月25日

宝物

娘が今僕の宝物です。

利用者さん宅もご家族の写真が飾っておられるところがほとんどです。

写真の事を尋ねると皆さん当時の出来事を詳細に話して頂けます。

物や人はいずれ綻び朽ちていきますが、

思い出はずっと残ります。

橋倉  


Posted by 自立援助協会スタッフ  at 07:00Comments(0)

2014年04月24日

追憶。

『ぼっちゃん元気?もうそんな時期二度と無いからね、羨ましいわぁ』

クリスチャンで過去ピアノを子供たちに教えてた利用者さん。

ふと長男のピアノの発表会に行ってきた話をしたときに、ご自分の過去を思い出して夜通し涙が止まらなかったと、ある日そうおっしゃいました。

こんにちは、津田です。

戦後間もない頃、何もない場所にポツンと残っていた、それはもうボロボロの教会。

そこに孤児たちを集めて、笑顔を出すには音楽しかないと毎日ピアノを弾いて聴かせていたといいます。

来る日も来る日も、鍵盤を叩く毎日。

子供に教え、その子供が大人になってまた子ができ、さらに孫ができ。

会いに来てくれて、しかも代々ピアノを弾かせていると聴いたときは、これ以上のない喜びだったとか。

『鍵盤の音はね、ひとつひとつ違うけどそれを繋げれば旋律になる。人と同じでしょ?』

『その旋律を耳で聴、頭で感じてまた音にする。それで子供たちがワァって喜んでくれて。』

『子供を育てるのは大変だけど、今しかないのよそんな苦労は。本当羨ましいわ〜』

《アレキサンダーマーチ》

発表会でチビが弾いた曲は、奇しくもこの方が昔子供に教えていたそれと同じだったようです。

数十年の刻を経て蘇るその想い。

この方の大切な宝物を見せていただいたようで、話を聴きながらちょっとだけ、私ももらい泣きしそうになりました。
  


Posted by 自立援助協会スタッフ  at 22:35Comments(0)

2014年04月23日

宝物

利用者さんに宝物を聞くと孫、娘、友達など色々ありますが家族が多い様です。

友達と言われた利用者さんが「だんだん少なくなってきたけど」と言われます。

私の宝物も家族です。

利用者さんと同じ歳に宝物がどのくらい増えているかな…

日高




  


Posted by 自立援助協会スタッフ  at 22:36Comments(0)

2014年04月23日

宝物2


大切に集めていた着物。

最近はもう切れなくなったと、なんだか寂しそうに話される利用者さん。

とうとう、お子さんの会社で開かれる着物のファッションショーの衣装として寄付されることにしたようです。

着物をきるには安定した立位や帯を自分で締める手作業が必要です。

若いときには、出来たこと。

切なくなりますね。

柄本

  


Posted by 自立援助協会スタッフ  at 18:38Comments(0)

2014年04月23日

宝物


女性の利用者さん。

最近、娘さんが沢山箱を持ってきたとよ!

と、どこかで嬉しそうに話していました。

なんでも大切にしている千代紙を箱に貼って飾ってほしいとのこと。

本人も嬉しそうに、いそいそと机に向かわれる姿を見ていると、私まで楽しくなってきます(笑)

箱にしっかり採寸した紙を貼る。

これはとてとりはびりになります。

完成した箱を見るのが楽しみです!

柄本

  


Posted by 自立援助協会スタッフ  at 18:35Comments(0)

2014年04月22日

宝物

今まで集めた本やデータ、確かめてきた信用、
大切な親友、これから先、未来の時間、
自分と支え合ってくれる家族、
考えればいろいろと思いつくものですが、
利用者さんとの思い出が、ありがたい宝物です。
自分の息子ほどの私を先生と呼んでくださいます。
私も我が父母同様に大切にさせて貰っています。
物や知識は大切ではありますが、次々と忘れてしまうものです。また覚えれば良い。
人を大切に、時間も大切に
田中
  


Posted by 自立援助協会スタッフ  at 23:25Comments(0)

2014年04月22日

宝物

中学生3年生の時、20歳の自分へと手紙を書きました。
当時の担任の先生が預かってくださり、20歳の成人の日ぐらいに郵送してくださりました。
届いた当時は、そんなに気にしていませんでしたが、今思うと担任の先生の心遣いに感謝しています。
中学生の書いた脈略もない文章ですが、夢が書いてあったり、好きなことが書いてあったりして、読むとちょっと元気になれる。
私の宝物です。

田中ま
  


Posted by 自立援助協会スタッフ  at 22:53Comments(0)