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Posted by みやchan運営事務局  at 

2014年11月28日

人の苦を見て、ああ苦しかろうと思い、
弱い人を助けるとか、正義を守るとかいうのも、総て同情心を知るからだと思います。
この心こそが人としての証ではないでしょうか。

尾崎
  


Posted by 自立援助協会スタッフ  at 22:40Comments(0)

2014年11月28日

人2。

人生の中で私達はどれだけの人と出会うのでしょうか。
数え切れないと思います。

その中でも、ターニングポイントとなる大切な出会いは、数えるほどしかない、一生にあるかないかだと思います。

出会いは大切にしていきたいです。

小田。  


Posted by 自立援助協会スタッフ  at 22:38Comments(0)

2014年11月28日

人。

人は1人では生きていけません。
人生の中で始めて出会うのが
父と母です。

最近、私も父になり、色んな人に支えられてるんだなと実感しました。

これから、子供にとって頼れる存在になっていきたいと思っています。

小田。
  


Posted by 自立援助協会スタッフ  at 22:03Comments(0)

2014年11月28日

人。

アスリートの方がよく言われる言葉で、

『人に支えられてるからこそ今がある』
『まわりの方に感謝です』

本当に感謝しているのか。自分に問いただせると、言えないんじゃないか!無意識に行動出来ていない。ダメですね!

謙虚に思い行動し、人としての常識、恩を忘れないように、今以上に自分を見つめ直さなければなりませんね!

相談員 鈴木  


Posted by 自立援助協会スタッフ  at 19:12Comments(0)

2014年11月28日

人という字は・・・の件から武田鉄也さんを思い出してしまいます。

朝、通勤中の車中のラジオで武田鉄也さんの番組があり、たまに聞いています。

為になる話や面白い話を聞いて、その時は感心して覚えているのですが、

会社に着いて30分後位にはものの見事に内容を忘れています。

この話を利用者さんにすると、

「あなた位の年齢でもすぐ忘れる事あるのね。なんだか安心したわ。」

と笑われます。

最近、物忘れが多くなった事を気にしておられた利用者さんですが、僕の話で気が楽になったようで何よりです。

橋倉  


Posted by 自立援助協会スタッフ  at 07:00Comments(0)

2014年11月28日

人。

感情を持っています。
思いを声に出して伝え、感情を表すことができます。
おしゃれもできる、好きなものを食べれる、旅行も行ける。
人間だからできることがたくさん。

うまくいくこともうまくいかないこともたくさん。
立ち止まったり、進んだり。

どんな人生を歩むのか。
答えがわからないからこそ、面白みがあるのかもしれません。


相談員 松元
  


Posted by 自立援助協会スタッフ  at 00:13Comments(0)

2014年11月27日

架け橋。

『あたた~たったった!』

食事が済むと手のひらを合わせ、これでもかと言うくらいの大きな声でご挨拶。

2歳児の娘なりの《ごちそうさまでした》のようです。

こんにちは、津田です。

そういえば以前、アメリカ人から『ニッポンのイタダキマスにはびっくりシマシタ!』などと言われたことを思い出します。

宗教的にお祈りをして食事をする事はあっても、そもそも食事の挨拶などというものは存在しないとのこと。

しかも何でもアリの宗教観を持った日本人なのにみんなが《いただきます》を言っていること自体不思議でしょうがなかったと言います。

食材はもちろん、農家や料理人、仕入先や輸送する人に至るまで、この料理に関わったすべての人や材料に向けての感謝を表すのだとカタコトの英語で説明すると、

『oh! great!』

とても感心を持ってくれたようでした。

思えば朝昼晩の挨拶でも、

『お早くから、ご苦労様で御座います』
『今日は、ご機嫌いかがでしょうか』
『今晩はお寒う(お暑う)御座いますね』

などが語原とされ、どれをとっても相手への気遣いやねぎらいなどの要素が主となってるようです。

挨拶は人と人を結ぶ最初の架け橋。

利用者含め、現場で関わるすべての人々へキチンと届けられているだろうか?

この社会を『和』の心を以て培ってきた先人たちに感謝をしつつ、改めて自身を振り返ってみたいと思います。
  


Posted by 自立援助協会スタッフ  at 22:23Comments(0)

2014年11月26日

施設に伺った時、ある利用者さんが

「間違った、間違った」と言われているので

「人間ですから」と言うと

「そうよね、人は間違うよね」

「私もよく間違いますよ、人間ですから」と言うと

安心されたようで別な話題になりました。

何を間違われたのか聞けませんでした。

間違った時は、そのままにせず、間違いを修正すればいいと思います。

間違いが重大な結果になる時は、慎重にならないといけないす。

日高。




  


Posted by 自立援助協会スタッフ  at 22:21Comments(0)

2014年11月25日

子供の頃から、「人は何のためにいるのだろうか」
今でも分からない命題ですが、漠然と考えています。
が、考えなくてもいいことかもしれません。
人はささえあって生きているとよく言われます。
そんなつもりはなくても、
人は、誰かに生きる勇気を与えるために生きている。
誰かに勇気をもらいながら生きている。
「人は考える葦である」ともいいます。
田中
  


Posted by 自立援助協会スタッフ  at 23:52Comments(0)

2014年11月25日

皆一人では生きていけない。
必ず人との繋がりが必要です。

コミュニケーションが上手くとれてますか?
私自身が苦手な方なので、いつもちょっと
緊張することが多いです。
でも、先日、研修で全く知らない方たちと交流が
あり、ここは私なりに頑張りました。

やれば出来るもんだとも思いました。
緊張しましたが……

山下。  


Posted by 自立援助協会スタッフ  at 18:15Comments(0)

2014年11月25日


時々、両親が自分達が死にそうでも延命措置はしないでくれ、寝たきりになってただ生かされるのは辛い。

そう話してくることが有ります。

とても複雑な気持ちになります。

この会社が訪問している利用者さんの中にも寝たきりの方や、終末医療を受けられている方は何人かいます。

もし、その利用者さん達も辛いと苦しいと感じていたら…?

私達の仕事はそういった状況の方々にとって、どれ程の力になれているのだろうと考えさせられます。

柄本

  


Posted by 自立援助協会スタッフ  at 12:06Comments(0)

2014年11月24日

右片麻痺の利用者さん
認知症もあり、生活動作は全介助と
なっています。
会話のキャチボールも上手くいきません。
それでも、笑顔が絶えません。
いつかボールを投げ返してくれる
ことを信じて投げ続けています。
佐藤


  


Posted by 自立援助協会スタッフ  at 22:59Comments(0)

2014年11月24日




時々 利用者さんが あと何年生きられるかねぇ。。


と言われる時がありますが ほんとに その通りだと思います。。


私自身も そうですが どんな人も 明日を 確実に 生きていられる保証は どこにもないからです。。


だとしたら 1日 1日を 大切に 過ごしていかなければいけません。。


悔いの残らない 生き方程 難しいものは ありませんが 充実した日々が 少しでも 送れますように。。


年増  


Posted by 自立援助協会スタッフ  at 21:06Comments(0)

2014年11月24日

精神医療を勉強していくと、外せない「人」の心理学です。


以前、社長からお借りした心理学の本が私には難解で、ギブアップしたことがあります。

今回、

妻が、今年、児童心理学専攻の大学に入学した関係で、関連したジャンルの本が私に回ってきます。


「依存症」と「虐待」「共依存」


その中で、


「愛を乞うひと」


小説ですが、映画化され、女優の原田美枝子が一人二役を演じていた素晴らしい映画でした。


娘が母親から凄まじい虐待を受け続けた内容です。


利用者さんがぜひ読みたいということなので、貸出ししました。


読後感を共有したいですね。


前村


  


Posted by 自立援助協会スタッフ  at 05:18Comments(0)

2014年11月21日

優勝

私にはあまり経験のないことですね。

しいて言えば小、中学校の運動会くらいのものでしょうか。
なぜかいつも優勝チームにいた記憶があります。運が良かったのでしょう。
それでも嬉しかったものです。

尾崎
  


Posted by 自立援助協会スタッフ  at 23:52Comments(0)

2014年11月21日

優勝。

利用者さんの家族にお会いしたとき職場(自営業)を見せて頂きました。デスクを取り囲むように、優勝トロフィーや賞状が沢山飾られていました。軟式野球のチームを結成し早20年だそうです。ここ最近は人数を確保する方が難しいそうですが!

今は監督がメインですが人数が足りないと駆り出されるそうです。でもやるとやっぱり楽しいんだよねと!

楽しいから好きだから、ここまでやってこれたと笑顔で言われます。やる以上は勝ちたいよねと言われます。

私も、野球(今はソフト)、バレーをやっていますが、
好きだから続いてると思います。試合に負けると悔しいしですけどね!

団体競技で優勝するためには一人の力だけでは果たせません。それまでの努力が必要ですし信頼も必要でしょう。みんなで目標を達成した時の喜びは計り知れないものがあります。

昔、ミニバレーで優勝した時のことは一生忘れられない思いでです。

個人競技よりも団体競技が好きだなぁ~
明日は忘年会!ボーリング大会は目指すは優勝(笑)

相談員 鈴木  


Posted by 自立援助協会スタッフ  at 23:16Comments(0)

2014年11月21日

優勝

利用者さん宅に伺うと何かしらの賞状が飾ってあります。

スポーツや芸術関係はもちろん、野菜の品評、長寿、結婚年数、また御家族の物など多種多様です。

普段の会話の中でお聞きすると、それぞれにまつわるエピソードを話して頂きとても楽しいです。

その過去の話しがたまにリハビリのヒントに成り得る事もあるので、聞き逃せません。

橋倉
  


Posted by 自立援助協会スタッフ  at 07:00Comments(0)

2014年11月20日

優勝。

優勝と聞くと
個人的には、福岡ソフトバンクホークスが、日本一、です。

利用者さんに聞くと。
体を動かす、ストレス解消でスポーツをされて、優勝などの大会には出場はしなかったそうです。

剣道二段の利用者さん、大きな声を出してストレス解消していたそうです。

小田。  


Posted by 自立援助協会スタッフ  at 23:41Comments(0)

2014年11月20日

偏見。

思い悩み、辛く、悲しいとき、それを一般に『憂』と言います。

そしてそんなとき、人が側に寄り添う様は《にんべん》を加え『優』と表します。

こんにちは、津田です。

また世の為人の為、良い行いをしたとしてもそこに見返りなどを求めたとすれば、それは本来の優しさではなく『偽』

漢字の成り立ちとは面白いもので、《にんべん》ひとつ、その言葉の本質を教えてくれるような気がします。

そうなると、優秀な人とは優しさが秀でた人。

単に知識や技術、作業効率などのみではなく、他人への想いまで含まれるとすればなかなかに奥の深い言葉のような気がします。

『病気 やけがと闘って、脳に損傷を受けながらも生き残った勝者です』

山田規久子著『壊れた脳生存する知』において、主治医でもある義兄が経営する施設の全スタッフに、利用者のことをそう表現したそうです。

なるほど、障害者や高齢者をとかく《社会的弱者》と表現される昨今、この《勝者》という言葉にいかに自分が偏見をもっていたかを過去に思い知らされました。

利用者と向き合うとき、その家族や施設スタッフ、そして自分。

勝者をどのように盛り立て寄り添い、貢献するか。

『優勝』って言葉、そう考えるとスポーツのそれとまた違った見方が出来そうで、また同時に新たな目標ともなりそうです。
  


Posted by 自立援助協会スタッフ  at 22:12Comments(0)

2014年11月20日

優勝

今月会社でボーリング大会があります。

利用者さんとの話で、利用者さんに『勝ちなさいよ、頑張んないよ』と言われます。

僕も『頑張ります』と気合い入れて返事しました。

ボーリング、優勝目指します。

平塚

  


Posted by 自立援助協会スタッフ  at 15:19Comments(0)